将棋を学ぶ
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まずはルールと駒の動きから。次に持ち駒、成り、手筋、玉の守り方を学べます。図面や操作できる盤を使いながら、練習したい項目を選んでください。
まずはここから
この三ページで指せるようになります。
ルールを詳しく
質問の多いところは、それぞれ一ページにしてあります。
持ち駒取った駒は自分の駒として打てます。四つの制限、二歩、行き所のない駒、打ち歩詰め、そして王手。成り敵陣三段、成れる場面と成らなければならない場面、そして六つの成駒。王手受け方は三つ。合駒できない桂の王手、両王手と開き王手。反則二歩、打ち歩詰め、行き所のない駒など、短い一覧を一つずつ盤面で。棋譜の読み方7g7f も 7六歩 も P-7f も同じ一手です。座標、三つの表記、そして棋譜一局。持ち時間五分たったら一手十秒とはどういうことか、秒読みの中でどう指すか。千日手と持将棋詰み以外の二つの終わり方と、連続王手の千日手を引き分けではなく負けにする決まり。礼儀と作法対局の前と後に言う言葉、投了の仕方、駒の並べ方、そして振り駒。
終盤
日本では早い段階で教えます。勝負を決めるのはこの半分だからです。
強くなる
玉の守り方、駒の組み方、手筋、詰みを練習します。
練習
毎日一問、全員同じ問題です。
ツール
エンジンをブラウザで動かします。
調べる
言葉と数字。
そして、指す。
アプリには講座と、十二段階の強さのコンピュータ、レベルとレーティングのつく毎日の詰将棋、そして一局ごとの検討があります。